価格:13,650円(税込) /送料:送料込
カード払い:カード利用可
レビュー:9
おすすめ度:4.22
販売店舗:ユニフォ
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商品説明
【メーカー】デサントDESCENTE【素材】甲被=人口皮革、ソール=ラバー・EVA(エチレン・ビニル・アセテート)【重さ】26.5cm片足:約280g【サイズ】男女兼用です(メンズ/レディスの区別はありません)。ビックサイズ対応。22.0cm、22.5cm、23.0cm、23.5cm、24.0cm、24.5cm、25.0cm、25.5cm、26.0cm、26.5cm、27.0cm、27.5cm、28.0cm、28.5cm、29.0cm、30.0cm【ご利用前に】BeMoLoシューズは、一般的なシューズとは大きく異なる構造となっています。そのため歩き方・姿勢が変わってくることが多く、普段使わないような筋肉も使います。ご利用当初は、履き心地に違和感を感じたり、足や腰に軽い筋肉痛が起こる場合もございます。ご利用始めの数日間〜2週間程は、一日10〜20分程度の軽いウォーキングにご利用していただき、BeMoLoシューズに慣れていただいてから、本格的なウォーキング、トレーニングにご利用されることをおすすめいたします。(^-^)スタッフより『BeMoLoシューズ』は、身体の基本的な原理を見直すことから開発されたまったく新しいシューズです。スポーツだけでなく、健康やダイエットに関心のあるお客様にもオススメです!【納期】メーカより取寄せ、通常2-5日で発送可。●小山裕史(こやまやすし)氏が考案・監修「初動負荷理論(B.M.L.)」「初動負荷トレーニング(B.M.L.TRAINING)」「初動負荷走法」で有名な小山氏が開発に全面協力。機能性に徹底してこだわるスポーツメーカ『デサントDESCENTE』が約2年の研究・試作期間を経て完成させました。いわば「履く、初動負荷トレーニングマシン」がついに登場です。●「BeMoLo」とは?「初動負荷」の英訳「Beginning Movement Load」を省略したものです。●小山氏の提唱する「初動負荷理論」「初動負荷トレーニング」詳細については、著書をご参照してください(楽天ブックスでご購入可能)。『小山裕史のウォーキング革命』(2008年2月末発売予定)『「奇跡」のトレーニング』:初動負荷理論をとても分かりやすく解説。まずはオススメ。ただし具体的な初動負荷トレーニング方法はあまり載っていません。『初動負荷理論による野球トレーニング革命』:野球向けですが、スポーツ全般につかえる初動負荷トレーニング方法も詳しく載っています。『新訂版・新トレーニング革命』:初動負荷理論について体系的に、詳細にまとめてあります。初心者にはやや難しいかなと思います。そのポイントを販売店なりに3つにまとめると、1.不自然な緊張状態にある筋肉では最高のパフォーマンスを発揮できない(筋肉痛や疲労、ケガや故障の原因になりうる)。2.たんに筋肉を増強するのではなく(それでは筋肉が固くなるばかり)、筋肉と神経との機能・反射を向上させることが大切だ。3.身体をリラックスさせた状態で、筋肉に適度な負荷を与えると、筋肉の自然な伸縮をさそい、しなやかで弾力性に富んだ効率のよい動きを実現できる。●特徴はソール(くつ底)にあり(1)フラットBeMoLoシューズを見て、まず目に付くのがフラットなソール(靴底)。爪先からカカトにかけてのヒール高低差はほぼ無し。一般的なスポーツシューズが10〜15mmというヒール高低差を持つのに対して、異例ともいえる数値。加えて、トゥスプリングも通常のシューズより低く設定されています。ここに、重心を人間にとって理想的なポジション=裸足時のポジション(土踏まず部)へと誘う、重要なポイントがあります。(2)薄い歩く時、地面からの反発が生じる。そしてそれが、ヒザなどを痛める原因になる。だからソール、特に最初に着地するカカト部を厚くする。この考え方が大きな誤解です。これでは、理想的な体重ポジションをとれないばかりか、不安定になりバランスを崩してしまいます。人間の足は、土踏まず部のアーチを利用して、足裏全体で着地時の衝撃を受け止める構造になっています。正しい重心ポジションさえとれていれば、ソールは必要最低限のクッション性だけで十分なのです。(3)3つのバーBeMoLoシューズのソールには、特異な3本のバー「ナビゲーションバー」があります。カカトから第4指に至る長いものが1つ。サイドに短いものが2つ。これらのナビゲーションバーが、歩行時に理想的な重心移動と足運びをガイドするとともに、土踏まず部(裸足のポジション)でしっかりと地面に立つ理想の重心ポジションを生み出します。 ●よくあるご質問Q.サイズ選びのポイントは? ウィズ・足幅はどうですか?『BeMoLoシューズ』は日本人の足向けに設計されています。ですので基本的に、いつも履いているシューズのサイズをそのまま選択してください。ただし同じサイズでもメーカや型番によって、履き心地が多少ちがっていますのでご留意ください。ワイズ・幅はEEE規格に属します。EEE規格は一般に足が幅広い日本人向けとされています。『BeMoLoシューズ』は、EEEシューズの中でも幅広のものと比べると、先端に向かってあまり広くなっていません。足の親指あたりに違和感を覚える方もいらっしゃるので、人によっては『BeMoLoシューズ』では0.5ピッチ上のサイズでもよいと思います。ユーザ様がシューズによって、大きいサイズと小さいサイズを履き分けている場合には、大きいサイズをご選択してください。たとえば、26.0cmと26.5cmとを履き分けている場合、『BeMoLoシューズ』では26.5cmがおすすめです。なお人の足は時間や体調等によっても若干ちがってきます。いわゆる足のむくみが出るためです。お手元のシューズを参考にする場合は、午後や運動後など足が大きくなった時に履いてみてください。Q.購入後のサイズ交換はできますか?はい、試着しただけ=新品同様でしたら、サイズ交換や返品も承ります。ただし返送料等がお客様ご負担となりますので、あらかじめご了承ください。Q.販売商品は、いわゆる『BeMoLoシューズ』の第2弾でしょうか?はい、そうです。小山裕史氏の運営するスポーツ施設等で会員様向けに販売されていた第2弾と同じです。2008年2月より一般向けにも販売されることになりました(もともと一般向けの販売も視野に入れて開発されて来ました)。第1弾(やそれ以前との試作品)との大きなちがいは、(1)かかとの高低差がゼロになった(第1弾ではまだ3mm程高低差を付けていた)。(2)ナビゲーションバーを低くし、より自然な履き心地にした(第1弾では凹凸がわりとはっきりしていました)。Q.アスファルト・コンクリート舗装の道路でも大丈夫でしょうか?販売店スタッフの中でも同じ疑問が一番多く挙がりました。ですがアスファルト・コンクリート路面で着用していただいても問題ないと思います。『BeMoLoシューズ』のおかげで歩き方が変わり、スムーズな歩き方になるためか、足に痛みを感じることはありませんでした。クッション性の無いカジュアルシューズやビジネスシューズですと、どんな路面でもわりと足が痛みやすいです。たしかに『BeMoLoシューズ』もクッション性を最小限におさえてありますが、それを補う構造・工夫がありますので、履き心地はまったく違ってきます。Q.走ること(ジョギング、ランニング、マラソン)でも使えますか?『BeMoLoシューズ』は歩くこと・ウォーキングを主な対象としています。走ることにはあまりご利用にならない方がおすすめです。ただスタッフやメーカのモニタでは、走ることにも問題なく用いています。最初の2週間程度は歩くだけにとどめて『BeMoLoシューズ』に慣れ、その後、走ることにも使っています。Q.野球やサッカーなど、各専門スポーツでも使えますか?『BeMoLoシューズ』はトレーニングシューズ、コンディショニングギアという位置づけですので、基礎的なトレーニングでの着用がおすすめです。各専門スポーツの練習時に着用できなくはありませんが、ご自身で体調管理をお願いいたします。またナビゲーションバーが付いておりますので、前進方向での移動に向いています。後向き歩きや横移動などでは、本来の機能をあまり発揮できません。Q.スニーカーも底が平らですが、どう違いますか?スニーカーもおおむね靴底が平らですが、『BeMoLoシューズ』との違いもいくつかあります。大きなちがいは、底の厚み・柔らかさです。底が厚く・柔らかいと、地面からの反発力を上手く活かせずに、不安定な重心ポジション・重心移動になったりします。『BeMoLoシューズ』は一見単純な構造になっていてますが、まったく新しい発想に基づいて、また数々の実験・検証を繰り返して開発された機能シューズです。Q.室内モデルと屋外モデルのちがいは?表素材がちがうだけで、その他の基本構造は一緒です。意外に思われるかもしれませんが、室内向けのメッシュモデルの方が若干重たいです。Q.日常生活や通勤・通学におすすめなのは?デザイン的には、屋外モデルのホワイト色(BML3101WH)がおすすめです。テニスシューズのような装いですので、カジュアルなシーンでも大丈夫かなと思います。屋外モデルのブラック色(BML3101BK)は、サッカーシューズのような雰囲気で、しっかりスポーツシューズっぽい仕上がりです。ただ黒色ですので汚れは目立ちにくいです。
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